国道415号線 雨晴に、昨日(2018年4月25日)に、「道の駅雨晴」がオープンしました。
富山湾を一望できる立地で、これからの高岡・富山観光の一部になること間違いない道の駅です。

この雨晴の地名のいわれは、
1187年、義経一行が奥州平泉へ向かう途中に俄雨が降り出したため、弁慶が岩を持ち上げ、その陰で雨宿りをしたという伝説が残る。「雨晴」という地名はこの伝説に由来する。

昨日オープン、今日は、晴天で立山連峰も一望ということで、国道415号線は、大渋滞。駐車場もいっぱいといった状況
施設内に入っても大混雑の盛況ぶりです。

当店でダイビングを楽しんだ後にぜひお立ち寄りください。